ずんだれ的正月の過ごし方

ずんだれの正月の過ごし方を紹介します。

初詣
日付が変わると、近所の神社に初詣に行きます。
そこで、町内の知人と逢うと、新年の挨拶を交わします。

寝る
朝は、起きないで正午頃目を覚まし、お節料理を食べるのですが、我が家ではおせち料理ではなく、家族で鍋を囲む事が慣わしになっています。
注:その後運転に備えて、酒は飲みません。

競艇
家族を残し、競艇場にその年の運試しに行きます。
今年は、ちょっとマイナスになりましたが、かなり良いスタートだったと思います。

夜のすごし方
夜は家に帰って、また鍋料理を食べます。
今度は、運転の予定がないので、ビールや焼酎は解禁です。

その後
その後、近所の麻雀仲間と、新年を祝って麻雀大会です。
今年は、一人勝ちのスタートでした。
朝まで麻雀漬けになって、帰宅は早朝6時半。
それから、夕方まで爆睡!
まさに「惰眠をむさぼる」という表現がピッタリ当てはまります。

二日は、夕方まで寝ているので、これといった行事は無く、まさに寝正月です。
三日目から、親戚などに新年の挨拶に出かけます。
必要最小限の訪問ですが、遠方まで出向くこともあり、ほぼ一日を要します。
四日目以降は、ほぼ普段の生活に戻りますが、地域の行事等、正月行事が多いので、忙しくなります。
毎年、ずんだれの正月はこんな感じです。
特徴的な正月の過ごし方としては・・・
競艇場で運試し、新春麻雀大会を元日の夜から始める事くらいでしょうか。
しかし、3日以降は意外と慌しくすごしています。
2日目の惰眠は、じつは3日目以降のハードワーク?の為の休息といえます。

この記事へのコメント

2009年01月02日 19:44
あけましておめでとうございます、今年もよろしくおねがいします。

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